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「体験・経験・実感」

我々のいる世界は物質の世界

 

目に見える世界

 

その世界で起きる出来事は結果

 

 

この結果があることで実感できる。

 

原因を放ったことで結果を見て実感できる。

 

この体験・経験を通して実感できる。

 

その中で良い体験と悪い体験をする。

 

 

では良い悪いは本当にあるのか?

 

実は見える角度が違うことで生じる良い悪いではないか?

 

体験・経験という捉え方で見ると全てが自分の成長に必要なことではないか?

 

なぜなら体験・経験を通して実感する事で確信を得ることが出来る。

 

確信を得ることで、これをこうすればこうなる!

 

ということがわかれば、そうなることをするのではないかと。

 

我々は体験・経験・実感・確信すると自分にとって必要なことを具現化できる。

 

 

今体験・経験していることは必要なこと魂が成長するためにしてること。

 

これを「全てよし」という表現をしています。

 

 

悪いことも良いことも無い 全てよしだということかもしれませんね。